低価格にこだわるDMMモバイルを知る

DMMモバイル


DMMモバイルは格安Simの中でも低価格に重きを置いている格安simです。


データプランのほとんどが格安simの中で一番安い価格に設定されていることが最大の特徴


私も実際にタブレットでデータsimを使っていますが、価格にも満足なことから、価格をとにかく安くしたいという方は1番おすすめの格安simになります。

DMMモバイルのデメリット

  • 通話定額がない
  • キャンペーンが少ない

DMMモバイルのメリット

  • データプランが安い
  • 料金プランが1GB~20GBまで段階的に用意されている
  • 家族で分け合えるプランがある
  • DMMが運営しているので安心
  • 高速データの〇日間の速度制限がない
  • バースト機能が意外と使える

いかがですか。上記が私が感じたDMMモバイルのメリットとデメリットです。


メリットとしてはとにかくデータプランの基本料金が安いことです。


DMMとして業界最多プラン&業界最安値水準とうたっているだけあり今まで3大キャリアスマホを使用している方が見ると本当にこの価格で大丈夫なのかと不安に思われるくらい安いです。


私は実際にデータプランのみの5GBプランを契約してタブレッドで使用していますが、5GB使用できて月々1210円です。


タブレットなので通話がない分安いのは当たり前なのですが、それでも1210円は格安です。


通話Simを選んでも5GBプランだと2000円でおつりが来ちゃいます。


うれしいのが「3日間で〇GB使用したら速度制限になります」という速度制限がない点です。ただし制限がないので短日で容量を使いきってしまうなんてこともあるのでデータの使用には注意が必要です。


またバースト機能というのがなかなか使える機能になっていて、低速になってしまっても最初の一定量だけ高速通信で読み込んでくれる機能でデータを使いきってしまい、低速モードになってしまった時に一瞬だけ高速で読み込んでくれるのでWebページを見る程度であればストレスなく見ることが出来る機能です


ただし通話に関しては通話料が別でかかってしまうので、通話メインの方は向かないです。


特に3大キャリアからの乗り換えで考えている人に取っては基本的に通話が定額で契約していると思うので通話に関してはあまり気にしなかったと思います。


ですので今まで通りの使い方で価格を抑えたいと思っている方は楽天モバイルの通話定額でプランを組んでいたほうがストレスなく使い続けることができると思います。


私の場合はスマホは楽天モバイルで通話定額プランを付けてタブレッドはDMMモバイルで価格を抑えて契約しているので、2回線使用しても4000円行くことがありません。

DMMモバイルのプランと価格一覧

DMM-mobile


DMMのプランはとてもシンプルに構成されているのに種類が多いので、使い方に合わせてプランを変えていくことができます。


ライトプランというのは低速のみのプランでとりあえずつながればいいという方向けのプランですが、高速通信ができないので注意が必要です。


ラインだけを使いたいと思うのであればライトプランでも十分に対応できると思います


ライトプランのほかでは1GB~20GBまで9段階でプランが設定されているので高速データ通信をどの程度使うかによってプランを変更していくことが可能です。


シェアプランは1つの契約で家族全員でデータをシェアし合うプランです。


家族で使いたいという方は通常のプランで組むよりも低価格で契約することが出来るのでシェアプランをうまく活用するとより節約することができます。


ただしシェアプランの最大人数は3名までなので4人家族の場合はシェアプラン+1回線という形になります。


3人家族でデータもたっぷり20GB分け合えて月々が7380円というのは業界最安値です。


何度もいうように通話料は+でかかるのと、家族間であっても無料通話にならないということも覚えておく必要があります。


通話に関して不安に感じているようであれば楽天モバイルの通話定額プランを付けておくと+通話料というのがなくなるので毎月固定料金の支払いで済むので安心ですね。


通話は必要ないよって人にとっては圧倒的にDMMモバイルが頭一つ抜けているので自信を持ってお勧めできますね。



DMMモバイルの契約について知る

毎月の基本料金のほかに契約する際に以下の料金が発生します。

初期費用について

事務手数料:3240円


MNP転出料:3240円


データプラン変更:無料


以上が初期費用として価格費用及び各種手数料になります。

解約期間について

データsim契約の場合
・解約期間の設定なし


SMS付きデータプランの場合
・解約期間の設定なし


通話付きデータプランの場合
・最低利用期間が12ヶ月
12か月以内の解約で契約解除手数料9000円

申し込み方法について

Webページからの申し込みのみ

電話番号の移行について

電話番号の移行についてですが、切り替え自体がネット上で簡単に行えるようになったため、スマホが使えなくなる期間は1時間程度とかなり短縮されました。


切り替え方法は

  1. 今契約しているキャリアのMNP予約番号を取得する
  2. DMMモバイルと契約する
  3. simカードが届いたら開通センターに連絡して切り替えを行う

簡単に言うとこの3ステップです。


切り替えはすぐに行われるので基本的に普通になる時間はないです。

ドコモ以外で契約している人の注意点

DMMモバイルはドコモの通信システムを利用した格安simなのでドコモの携帯を使用している人であればsimカードを差し替えるだけですぐにスマホを使用することが出来ます


しかしauやソフトバンクと契約している人はドコモのようにただsimカードを差し替えるだけではスマホを使用することができません。


基本的にキャリアスマホにはそのキャリアしか使えなくするために、simカードにロック機能を付けています。


このロック機能があるのでキャリアが違うから使えないよとなってしまうんです。


しかし、auもソフトバンクも2015年5月以降に発売されたスマホに関しては180日以上経っていればシムロックを解除することが出来るので店頭やネットから申し込みが行えます。


ただしauの端末では通信回線の構造が、ドコモやソフトバンクと違う構造になっているのでSimロックを解除したとしても、DMMモバイルで使えるとは限らないということに注意してください。


基本的にはSimフリーにさえすれば使えるのですが、機種によってはsimフリーにしても使えなかったという事実もあるようなので、必ず使用できる機種の一覧をDMMモバイルのHPで確認してください。


確認してもわからないようであれば問い合わせてみると確実ですよ。


auを使っていてなおかつ今使っている端末を確実にそのまま使いたいよって人は、au回線を利用しているマイネオ、IIJmio、UQ mobileの3社から選んで契約することになります。


電話番号の切り替え方法やsimロックの解除方法については別で詳しく紹介しますのでお待ちください



データ関連について知る

データ関連については多くの人が一番気になる項目だと思います。


DMMモバイルはドコモの通信回線を使用した格安Simなのでドコモで使用することのできる地域ではすべて使用することが出来るため基本的には全国で使用することができます。


私もデータsimを契約して使っていますが高速データ通信は全くもって問題なく使えています。

通信速度は?

では実際にどの程度の速度が出ているかというと、この速度に関しては地域がかなり関係してくるポイントになるのではっきりとした答えが出ません


実際にネット上ではいろいろと通信速度の話が出ていると思いますが、そこで公開されているデータというのはそこの地域で使用した場合という限定が必ずついた数字になります。


ですので私が紹介できるデータに関しても実際に使用している千葉県松戸市での速度での話になります。


格安simの場合は昼間など使用する人が多い時間帯は通信速度が遅くなる傾向がありますが、私の地域では全く問題なく動画まで見れる速度で安定しています。


動画が途中で止まるということもないのでストレスもかからずにタブレッドの操作が可能です。


ただし都内など人が多く集まる場所では若干遅くなることもあると思いますよ。


実際に積んでいる地域によって速度に違いが出てきてしまいますが、いろいろな人の話を聞く限り、DMMモバイルは安定した速度が出る格安simだと思います。


価格×プラン×速度がバランスよく考えられているという格安simがDMMモバイルです。

速度制限について

DMMの速度制限はプランのデータ使用を超えたときのみに発生し、低速状態になります。


楽天モバイルみたいに3日間でのデータ制限がないので、使い勝手が良い反面、データをすぐに使いきってしまう可能性があるという注意点もあるのでデータの使用はしっかりと計画的に使う必要があります。

データの持越し

データの持ち越しは基本的に翌月まで持ち越すことができます。


ですので毎月20日まででデータを全く使用していない場合は、来月にデータが持ち越されるので、来月のプランを1つ下げて価格を安くするなんて方法も使うことができます。


ただし追加データを購入する際に持ち越しが行えないデータパックがあるのでその場合は使いきりになります。

データ追加について

データの追加は100MB~1GBまで購入することが出来ます。


100MBは200円


500MBは600円


1GBは1100円


追加のデータは料金も高くなるのでお勧めしませんがDMMモバイルの場合は、翌月に持ち越すことが出来ない追加パックも販売されており、データ持ち越しなし1GBは480円と他の格安simと比べてかなり安く追加データを購入することが可能です。


しかし2か月続けてデータが足りなくなる場合はプラン自体が合っていないと考えられるので追加で買うのではなくプランの変更をしたほうが圧倒的に安くなるのでしっかりとプランを見直しましょう。



DMMモバイルの端末について知る

DMMモバイルは現在スマホ10機種、タブレッド1機種、モバイルルーター1機種の中から端末を選ぶことができます。


格安simと3大キャリアの最大の違いは価格はもちろんこの端末にも大きな違いがあります。


DMMモバイルでも同様に3大キャリアに比較すると機種ラインナップは日本製の最新スマホの購入をすることは出来ません


購入できる日本製のスマホは若干スペックが下がったタイプが遅れて販売される形です。ただし遅れたとしても、防水機能やおサイフケータイ、ワンセグ等の日本製ならではの機能がついたスマホが購入することができます。


格安simの中ではDMMモバイル自体、取り扱い端末の種類も多く用意されているので端末を一緒に変え変えたい方にもおすすめです。

端末紹介

現在販売されている中でのおすすめ機種ハイスペック版

【HUAWEI Mate9】
ディスプレイサイズ:5.9インチ フルHD (1080×1920ドット)
重量:約190g
simサイズ:nanoSIM × 2
電池容量:4,000mAh
OS:Android™ 7.0
CPU:HUAWEI Kirin 960 オクタコア(4 x 2.4GHz A73 + 4 x 1.8GHz A53)
メモリー:RAM:4GB ROM:64GB
メインカメラ:1200万画素カラーセンサー + 2000万画素モノクロセンサー
インカメラ:800万画素
価格:49,800円


このスペックで、5万円を切る価格に設定されているかなりハイスペックなスマホです。


3大キャリアのハイスペックスマホにも負けないスペックなのでかなりサクサクにスマホ操作が可能です。


さらには4Kでの動画撮影に高性能指紋センサー、ダブルSIM対応なので仕事とプライベートをしっかりと分けたまま1台のスマホで管理できる優れもの


ただし、防水機能、おサイフケータイ、テレビ機能はついていません。


それでもこれだけ高性能なので十分ですよね。

1万円台の最安値機種

【ASUS ZenFone™ Go】
ディスプレイサイズ:5.5型ワイドTFTカラータッチスクリーンIPS液晶(LEDバックライト)1,28 0×720ドット(HD)
重量:約160g
simサイズ:microSIM
電池容量:3010mAh
OS:Android™ 7.0
CPU:Qualcomm® Snapdragon™ 400(クアッドコアCPU)
メモリー:RAM:2GB ROM:16GB
メインカメラ:800万画素
インカメラ:500万画素
価格:19,800円


DMMの一番低価格スマホです。


スペック的にはラインやWebを見る程度であれば全く問題ないスペックです。


初めてのスマホという人向けのスペックとしては十分なので子供のスマホとしても最適です。


キッズモードや簡単モード機能が搭載されています。




上記の機種以外にも日本製の防水、おサイフケータイ、ワンセグなどの機能が付いた機種もしっかりと用意されています。


ただし端末に関しては特別なセールがなかなか開催されないので若干高く感じました。


そんなDMMモバイルの機種一覧はこちらから確認できます。

【DMMモバイル公式HPへ】



ただし端末に関してもやはり楽天モバイルが圧倒的な価格で販売されているので端末から購入する場合はトータルで楽天モバイルのほうが安くなると思います。


低価格スマホに関して言えば、セールを開催している時だと、上記の【ASUS ZenFone™ Go】が通話シムと同時申し込みで、一括でなんと980円


月々ではなくて一括ですよ。


基本的に楽天モバイルでは何かしらのセールを行っているので端末のことを考えるのであれば楽天モバイルが圧倒的におすすめです。


そんな楽天モバイルの機種一覧はこちらから確認できます。

【楽天モバイル公式HPへ】


キャンペーンについて知る

DMMモバイルのデメリットはこのキャンペーンが非常に少ない点です。


そもそもキャンペーンで割引をするのではなく、キャンペーンをしない分、基本料金を徹底して最安値にできるように調整していると感じます。


これはどちらがいいということではありませんが、結局はトータルしてお得になればどちらでもいいと思います。


キャンペーンを利用するということは単年で見れば安くなりますが、長期で見ていくと基本料金が安いほうがお得になります。

 キャンペーン一覧

まずは数少ないDMMモバイルのキャンペーンを見ていきましょう。

DMMポイントが貯まる

終了期間未定


DMMのポイントがたまるキャンペーンです。


しかしDMMポイントといってもモバイルでの支払いに使用することができないので、貯まったポイントはDMMサイト内の動画を購入したり、音楽を購入したりするなどのポイントとして使用します。


ただし有効期限が1か月なので使い方が難しい。

Mate9値下キャンペーン

2016年12月15日(木) 〜 2017年1月16日(月)


上記でも紹介しているHUAWEI Mate9が期間内11,000円引きの49,800円で購入することのできるキャンペーンです。

オプションプラン2ヵ月無料

終了期間未定


DMMモバイルで提供されているオプションプランが2か月間無料で使うことができます。


その中でもDMMコネクトというオプションサービスは全国60000個所のアクセスポイントを使用できるサービスです。


実際は月362円の月額が掛かってしまいますが、2か月間は無料になるので、実際に住んでいる場所やよく行く場所でアクセスポイントに繋げることができるかの確認を2か月間行うことができます。


もしも良く繋げることができる環境であるならそのまま継続して申し込みを行い、基本データ量を低くすることで全体の料金を安くすることができます。


また近くにアクセスポイントがない状況であれば2か月使ってから解約することで料金が発生しないのでタダで確認することが出来るサービスです。




現在行われているキャンペーンとしてはこんな感じです。


キャンペーンというキャンペーンはほぼないと思います。


ただし何度も言うようにキャンペーンを行わない分月々の料金を安くしているので長期利用を考えている方はキャンペーンを利用しなくても十分安くスマホを利用することが可能です。

キャンペーンがお得か検証

ここではキャンペーンがなく基本料が安いDMMとキャンペーンを徹底して行っている楽天モバイルではどの程度トータルした価格でお得になるのかを検証していきたいと思います。


基本はDMMのプランに合わせて5GBの通話simプランのみで通話料は毎月0円の場合を想定して価格を計算していきます。

1年目

DMMモバイル
キャンペーン
なし
初期費用:3240円
5GBデータ基本料:1910円
1年のトータル金額:26160円


楽天モバイル
キャンペーン
・楽天ポイントが貯まる&使える
・100円につき2ポイント
・基本料金初月無料
・5000ポイントプレゼントキャンペーン
初期費用:3394円
5GBデータ基本料:2150円
1年のトータル金額:29194円
割引額▲7666円
割引後のトータル金額:21528円

2年目

DMMモバイル
1年目の料金が26160円
2年目の料金が22920円
合計トータル金額:49080円


楽天モバイル
1年目の料金が21528円
2年目の料金が25800円
割引がポイントで入るので▲516円
割引後のトータル金額:46812円

3年目

DMMモバイル
1年目~2年目の料金が49080円
3年目の料金が22920円
合計トータル金額:72000円


楽天モバイル
1年目~2年目の料金が46812円
3年目の料金が25800円
割引がポイントで入るので▲516円
割引後のトータル金額:72096円


楽天モバイルとDMMモバイルを実際に3年間使ってみたときの料金はこんな感じです。


3年以上使うのであればキャンペーンが無くても基本料の安いDMMモバイルが安くなりました。


しかし3年以下であればキャンペーンでしっかりお得になる楽天モバイルがかなり安くなるという結果が出ました。


私個人的考えで言うと、2年後にはまた新たなプランやキャンペーン、システム自体が変わっていることも考えられるので、最低契約期間が格安Simの場合1年間ということにプラスして機種の使用も2年ぐらいを想定すると2年間の使用するトータルの料金で考えて見ていったほうがいいと思います。



オプションプランについて知る

DMMモバイルのオプションサービス一覧はこんな感じです。

  • 安心パック 500円/月 2ヶ月無料対象
  • 端末交換オプション 350円/月 2ヶ月無料対象
  • セキュリティ―オプション 250円/月 2ヶ月無料対象
  • DMMモバイルWiFi by エコネクト 362円/月 2ヶ月無料対象
  • スマート留守電 290円/月 2ヶ月無料対象
  • タブホ 500円/月 2ヶ月無料対象



安心パックというのは端末保障とセキュリティーが一体になったセットオプションで、端末保障350円というのはかなり安いと思います。


格安simの場合そこまで端末にお金をかけることもなくなるので、月500円まで端末保障がかかってしまうと保障に入ろうか迷ってしまいますが、350円であれば入ってもいいかなっと思える料金設定です。


ちなみに私は基本的に格安simの場合は端末保障には加入しないので壊れてしまったら端末を買え変えることになりますが、中古のSimフリースマホや1万円台でも比較的使えるスマホが購入することができるようになったので、端末保障の料金を毎月貯めて、次の端末を購入するときの費用にしたいと考えています。



実際に1年間使うとかかる費用はこのくらい

ではここまでDMMモバイルについて長々と説明を行ってきましたが、すべてをトータルして考えたときに1年間で一体どの程度の価格になるのかを計算していきたいと思います。


基本的プランはすべての格安simで同じプランを使用します。

  • データは3GB
  • 通話は話し放題がある場合は話し放題、ない場合は月に通話時間を30分として計算したときに掛かる契約から1年間使用した場合にかかる費用。

DMMモバイルを1年間使った時の費用

基本料金


3GB通話Simプラン 1500円/月


30分の通話料    600円/月


契約時の事務手数料 3240円/初回のみ


1年間使用すると合計で28440円


割引


割引は特になし


実際に1年間で払う料金 28440円


DMMモバイルは1年間使用しても28440円で加入できるという結果になりました。


3大キャリアスマホの契約の場合、平均価格で見ても1か月6500円で計算して1年で78000円


DMMモバイルにするとなんと1年間で49560円もお得になっちゃうんですよ。


ちなみに1年間の使用料金の最安値は楽天モバイルでした。


楽天モバイルは1年間の使用料金は26194円でスマホを使用することができます。


しかも通話は5分間のかけ放題を付けたプランなので通話もデータもストレスフリーで使用できるプランになっちゃいます。


当サイト一押しの格安simになるのでチェックしていてくださいね。


そんな楽天モバイルの詳しい内容は当サイトオリジナルコンテンツをチェックするか公式HPをご覧ください。

楽天モバイルを徹底解剖した結果を大公開

楽天モバイル公式HPはこちらから




DMMモバイルが向く人向かない人

いくらお得になるとは言ってもすべての人にオススメできるというわけではなのも格安Simの宿命なんです。


では実際にどのような人はDMMモバイルに加入すると幸せになったり、損をしたりするのかをはっきりとさせてみましょう。

DMMモバイルにすると幸せになる人

  • 長期間使い続けることを前提とした人
  • 格安simだけど3大キャリアに劣らない安心感を持ちたい人
  • 通話を全くしない人
  • スマホの料金を半額以下にしたい人

DMMモバイルにすると損する人

  • 常に日本製のスマホの最新機種を持ちたい人
  • 通話を使う可能性がある人
  • 通信速度は常に高速じゃなきゃダメな人



こんな感じです。


幸せになる人の条件は長期間運用を考えている人で通話をしな人はDMMモバイルにすると度の格安simよりもお得にスマホを使用することが出来ると思います

まとめ

いかがでしたか?


DMMモバイルについていろいろと紹介してきました。


実際に私自身、タブレッドで使用しているのがDMMモバイルということもあって長期運用を考えている方及び通話を必要としない方にとってはかなり最強の格安simになるんじゃないかなっと思っています


質に関してもDMMという大手なだけあって通信環境も非常に安定して使用することも出来ているし、プラン変更などの手続きに関しても非常に丁寧に答えてくれるので安定感があり満足度も非常に高いです。


長期運用を考えている方及び通話を必要としない方に取って見れば格安simではDMM一択になるといえるぐらいに一つ抜けていると思います。


ただし通話に関していえば話し放題プランがない点やキャンペーンなどのお得もないことなどを上げると、格安sim加入者№1の楽天モバイルが若干優っていると感じています。


DMMモバイルと楽天モバイルこの2つを軸に使い方に合わせて考えていけばどんな使い方をする人でも一番合うプランを探すことが出来ると思いますよ。


実際に詳しいプランや価格は各公式HPをご覧いただければより知っていただけると思いますよ。

【DMMモバイル公式HPへ】





【楽天モバイル公式HPへ】