通信速度自慢のUQモバイルを知る




UQモバイルは通信速度がダントツで安定している格安simです。


UQモバイルはauの回線を利用した数少ない格安simでその中でもauと会社自体が直接結びついているので速度も安定して高速で使用できていると思います。


通信速度自体は3大キャリアに比べてもほとんど変わらないレベルで使用することができます。


ただし費用的にはその分割高な点もあるので価格を取るか、通信速度の安定を取るかで決まってきてしまいます。

UQモバイルのデメリット

  • プランによって2年間の最低使用期間がある
  • auからの乗り換えだと圧倒的にメリットが少なくなる
  • 費用がトータルすると高い
  • プランの選択肢が狭い

UQモバイルのメリット

  • 通信速度が安定して早い
  • データ無制限プランがある



UQモバイルのメリットといえば通信速度の1択です。


運営会社がUQコミュニケーションズという会社ですがもともとはKDDIや三菱東京UFJなどが出資して作られた会社なのでauとのかかわりが強いため、通信に関しても優先して環境が整えられていると考えられます。


ですので速度も安定して3大キャリアに負けない速度を叩き出してくれているわけです。


近い存在にYモバイルがありますがYモバイル自体は、独立した回線設備を使用しているので格安simではなくキャリアという認識で考えています。


一方、UQモバイルはau回線を使用しているため格安simとしてとらえています。


しかし上記でもあるようにauとのつながりが非常に強いため、auからの乗り換えを防ぐためにauからの乗り換えでは費用面的にメリットが出ないように考えられています。(ちなみにYモバイルもソフトバンクからの乗り換えだとメリットが出ないように考えられている。)


正直私的にはメリットよりもデメリットのほう強く感じてしまっています。


格安sim=価格が安いことであり、高くて安定しているのは当たり前であって安くても安定している会社を選ぶことによってより多くのメリットが出てくると思っているからです。


また、プラン自体も1GB、3GBの2つのプランがメインとなっていてプランの幅がないので合わせにくいというのも非常に残念。


さあ実際にそんなプランや価格を詳しく見ていきましょう。

UQモバイルのプランと価格一覧

UQ-mobile


いかがですか?


プラン自体も少ないと感じます。


データ無制限プランはあるのですが高速通信ではなく中速通信くらいのデータ無制限プランになります。


速度的にはMaxで500kbpsとなり、ラインなどは全く問題なく使用することができますが、高画質動画は重すぎて見ることのできないレベルです。


低画質動画であればギリギリ大丈夫だとは思いますが、止まってしまうことも多く出てくると思います。


しかもあくまでスマホでの話なので、PCなどでデザリングして使用する場合はまったく使えないくらいの速さになります。


また、5分間の話し放題を付ける場合はぴったりプランおよびたっぷりプランの2つのプランからではないと選べない&契約縛りが2年間となってしまいます。


高速データに関していえばどのプランを選んでも最大で3GBまでとなてしまうので少し多めに使う人はなかなか使用しづらい格安simですね。


速度は安定しているのでもう少しプランに幅があるともっといいんですが。


価格に関しては少し複雑な仕組みになっているので詳しく紹介していきます。

UQモバイルの価格を知る

まずはわかりやすい4つのプランです。

データ高速プラン3GB

月/980円
通話ができないタイプのプランで容量が3GBなので価格的にみても割高

データ高速通話プラン3GB

月/1680円
こちらもデータのプラン同様に特権なども特にないことや通話料も30秒/20円掛かってしまうので割高

データ無制限プラン

月/1980円
低速での無制限になるのでこの価格だと高い。DMMであれば2000円あれば8GBまで高速データ通信ができるのでこっちを選んだほうがストレスもかからないでオススメ。

データ無制限+通話プラン

月/2680円
こちらも同様にDMMであれば8GBの高速データ+通話プランで同じ金額なのでこちらのほうが魅力的。
とこんな感じの価格設定になっています。


ただしわかりにくいのはこれらではなく「ぴったりプランと」「たっぷりプラン」です。


この2つのプランの価格が基本的に1年ごとに高くなっていく仕組みで、一番安いときの価格が表示されているので安いと感じてしまうこともあると思いますが、実際は高いです。


しかもauからの乗り換えだともっと高くなるのでまったくメリットがなくなってきてしまいます

ぴったりプラン

1GB+5分間の話し放題
基本料金:3980円
・1年目の割引
スマトク割り▲1000円
イチキュッパ割り▲1000円
1年目は1980円
・2年目
スマトク割り▲1000円
2年目は2980円
・3年目以降
長期継続割り▲1000円
3年目は2980円
ただしauからの乗り換えの場合はスマトク割りが適応されないので以下の金額になります。
1年目2980円
2年目3980円
3年目2980円

たっぷりプラン

3GB+5分間の話し放題
基本料金:4980円
・1年目の割引
スマトク割り▲1000円
イチキュッパ割り▲1000円
1年目は2980円
・2年目
スマトク割り▲1000円
2年目は3980円
・3年目以降
長期継続割り▲1000円
3年目は3980円
ただしauからの乗り換えの場合はスマトク割りが適応されないので以下の金額になります。
1年目3980円
2年目4980円
3年目3980円


いかがですか?


たっぷりプランを申し込んだ時に最安値は2980円ですが、2年目以降は3980円です。


2年間の縛りがあるので2年は契約しなければ解約料が発生してしまいますので2年使用したとします。


2年間UQモバイルを使用すると83520円です。


ちなみに私がオススメしている楽天モバイルの場合は基本料だけで計算すると3GB+5分話し放題で月2450円


楽天モバイルの場合は2年間使用しても58800円


UQモバイルよりも2年で24000円以上も安くなる計算です。


しかも楽天モバイルの場合はキャンペーンなども利用することが出来るので実際は30000円近い差が出てくると思います。


30000円の差をどう感じますか?


通信速度に関してはUQモバイルに軍配アリですが、実際に楽天モバイルでもUQモバイルよりは速度が安定して出ることはありませんが、ちゃんと使えるレベルの速さはあるので普通に使う分にはストレスはかからないです。


この程度の程度の差であれば価格の圧倒的に安い楽天を選ぶのが普通だと感じました。


キャリアスマホは高くて最高に質の良いもの


UQモバイルアは少し高くて質の良い物


楽天モバイルはかなり安くて質は普通なもの


こんな感じでまとまると思います。


ただし格安simの中ではUQモバイルは価格が高いので選択肢の1つには入らないというが私の結論で、やはり低価格で質も高い楽天モバイルをオススメしますね。


当サイト一押し!詳しい楽天モバイルの内容はこちら

楽天モバイルを徹底的に解剖してみた結果を大公開

楽天モバイル公式HPはこちらから




UQモバイルの契約について知る

基本料のほかにかかる費用をまとめてみました。

初期費用について

事務手数料:3,240円


simカード再発行;3,240円


simカードサイズ変更:3,240円


simカード変更:3,240円


MNP転出料:3,240円


データプラン変更:無料


以上が初期費用として価格費用及び各種手数料になります。

解約期間について

データsim契約の場合
・解約期間の設定なし


SMS付きデータプランの場合
・解約期間の設定なし

通話付きデータ通常プランの場合

・最低利用期間が12ヶ月
12か月以内の解約で契約解除手数料9500円

ぴったりプランおよびたっぷりプランの場合
最低利用期間が24ヶ月
しかも自動更新
更新月以外の解約で契約解除手数料9500円


自動更新っていうのが非常にデメリットですよね、解約するのであれば2年後の一瞬だけ、もしそれを過ぎてしまうとまた2年間解約できない。これは非常につらいです。

申し込み方法について

店頭及びネット申し込み

電話番号の移行について

電話番号の移行についてですが、切り替え自体がネット上で簡単に行えるようになったため、スマホが使えなくなる期間は1時間程度とかなり短縮されました。


切り替え方法は

  1. 今契約しているキャリアのMNP予約番号を取得する
  2. UQモバイルと契約する
  3. simカードが届いたら開通センターに連絡して切り替えを行う

簡単に言うとこの3ステップです。


切り替えはすぐに行われるので基本的に普通になる時間はないです。

au以外で契約している人の注意点

UQモバイルはあうの通信システムを利用した格安simなのでauの携帯を使用している人であればsimカードを差し替えるだけですぐにスマホを使用することが出来ます
ただしauのスマホでも3G回線では使用することが出来ないので注意が必要です。
使用できる端末の確認は確認してください。こちらから確認してください。


ドコモやソフトバンクと契約している人はauのようにただsimカードを差し替えるだけではスマホを使用することができません。


基本的にキャリアスマホにはそのキャリアしか使えなくするために、simカードにロック機能を付けています。


このロック機能があるのでキャリアが違うから使えないよとなってしまうんです。


しかし、ドコモもソフトバンクも2015年5月以降に発売されたスマホに関しては180日以上経っていればシムロックを解除することが出来るので店頭やネットから申し込みが行えます。


ただし電波の種類がauとsoftbank&ドコモでは通信の種類が違うのでSimロックを解除してSimフリーのスマホにしてもつながらないことが中にはあるようなので今使っている機種を使いたい場合は契約する前に必ず使用できるかを確認してくださいね。


契約したのに実はスマホが対応していなくて使えなかったなんてことがあると最悪なんで。


電話番号の切り替え方法やsimロックの解除方法については別で詳しく紹介しますのでお待ちください



データ関連について知る

データ関連については多くの人が一番気になる項目だと思います。


UQモバイルは上記でも紹介している通り通信速度に関しては格安simの中でも1番安定した速度で使用することのできる唯一の格安simになります。


とにかく速度にこだわりたいという方は非常にお勧めですが、その分他の格安simに比べて年間で1万円以上価格に違いが出てきてしまいます。


通信速度にこだわりを持つのももちろん重要なことですが、あまり通信費を節約できないと格安simに変える必要がないので私的には通信は普通にできるレベルで十分だと思います。

速度制限について

UQモバイルでは3日間の速度制限を設けています。


これはデータの通信速度を安定させるための仕組みというための物なので私的にはあってもしょうがないと思っています。


ただしUQモバイルの場合は3日間で6GB以上使用しないと速度制限にかかることがないのでデータプランから見てもデータ量を追加しないとほぼ速度制限にかかることがないと思います。

データの持越し

データの繰り越しは翌月まで余ったデータ量を繰り越すことができます。

データ追加について

データを使いってしまった場合は、100MB/200円 500MB/500円でデータを使いすることが可能です。



UQモバイルの端末について知る

今までUQモバイルはauの通信方法を使用していたため端末の種類が少ないことがデメリットでしたが、今では対象端末が増えたので他の格安simと同等のレベルの端末を購入することが可能です。

端末紹介

現在UQモバイルではiPhone5Sや最新のandroidスマホを13種類から選ぶことができるようになりました。


iPhoneに関しては5Sと古いタイプになってしまうので購入するのであればappleショップで最新のiPhoneをSimフリーで購入して使ったほうがいいと思います。

現在販売されている中でのおすすめ機種ハイスペック版

【 ZenFone™ 3 Ultra】
ディスプレイサイズ:6.8型(フルHD)IPS液晶
重量:約233g
simサイズ:nanoSIM × 2
電池容量:4,600mAh
OS:Android 6.0.1
CPU:1.8GHz/オクタコア
メモリー:RAM:4GB ROM:32GB
メインカメラ:約2300万画素
インカメラ:約800万画素
価格:49,800円


大型の液晶スマホで、5万円を切る価格に設定されているかなりハイスペックなスマホです。


カメラもメインカメラは2300万画素あるので満足のいく1枚を取ることが可能になるスマホです。


「TriTechAF」が搭載されているので、わずか0.03秒という高速な合焦速度を実現していて写真に重きをおいている人にとってはかなり使えるスマホです。


ただし、防水機能、おサイフケータイ、テレビ機能はついていません。

1万円台の最安値機種

【ASUS ZenFone™ Go】
ディスプレイサイズ:5.5型ワイドTFTカラータッチスクリーンIPS液晶(LEDバックライト)1,28 0×720ドット(HD)
重量:約160g
simサイズ:microSIM
電池容量:3010mAh
OS:Android™ 7.0
CPU:Qualcomm® Snapdragon™ 400(クアッドコアCPU)
メモリー:RAM:2GB ROM:16GB
メインカメラ:800万画素
インカメラ:500万画素
価格:16,900円


UQモバイルの一番低価格スマホです。


スペック的にはラインやWebを見る程度であれば全く問題ないスペックです。


初めてのスマホという人向けのスペックとしては十分なので子供のスマホとしても最適です。


キッズモードや簡単モード機能が搭載されています。


上記の機種以外にも日本製の防水、おサイフケータイ、ワンセグなどの機能が付いた機種もしっかりと用意されています。


そんなUQモバイルの機種一覧はこちらから確認できます。

【UQモバイル公式HPへ】


セット端末プランについて

UQモバイルでは端末とsimカードをセットで購入する際に端末アシストという仕組みを導入しています。


端末アシストというと何か割引が行われるように感じてしまいますが、実際は割引ではなく、端末一括払いを分割で払っていけますよっというアシストだけなので割引があるという間違った認識をしてしまった人は注意してください。


端末アシストを利用しても一括で端末を購入しても結局支払う金額は同じです。


表現がややこしいのではっきりとアシストという表現ではなく、分割であることと一括でも支払金額が同じになるという表現は注意点として小さくでも書いておくべきだと思います。


ただし分割払いというのがもともとないので、分割で購入したい場合にその代わりとなるものが端末アシストという仕組みであると覚えておきましょう。



キャンペーンについて知る

UQモバイルの場合キャンペーンと呼ばれるようなキャンペーンは現在のところ行っておりません


お得なサービスとしては以下の内容があげられます。

  • 音声通話プランをお申し込みで着信転送サービス
  • 音声通話プランをお申し込みで割込通話サービス
  • 音声通話プランをお申し込みで番号通話リクエストサービス
  • 公衆無線LANサービス無料




オプションプランについて知る

UQモバイルのオプションサービス一覧はこんな感じです。

  • つながる端末保証 500円/月
  • UQあんしんサポート 350円/月
  • filii 350円/月
  • レコチョク Best 908円/月
  • KK BOX 908円/月
  • データ復旧サービス 300円/月
  • 電話基本パック 380円/月
  • 端末補償サービス 380円/月
  • メールサービス 200円/月
  • 通話明細サービス 100円/月
  • セキュリティサービス 290円/月



こんな感じに基本的になきゃいけないオプションサービスはしっかりと用意されているので困ることはない内容になっていると思います。



実際に1年間使うとかかる費用はこのくらい

ではここまでUQモバイルについて長々と説明を行ってきましたが、すべてをトータルして考えたときに1年間で一体どの程度の価格になるのかを計算していきたいと思います。


ただしUQモバイルの場合は1年だけで見てしまうと2年目以降に価格が上がってしまうので2年間使用することを想定したとして2年間の総額の半分を1年間の費用とさせていただきます。


基本的プランはすべての格安simで同じプランを使用します。

  • データは3GB
  • 通話は話し放題がある場合は話し放題、ない場合は月に通話時間を30分として計算したときに掛かる契約から1年間使用した場合にかかる費用。

UQモバイルを1年間使った時の費用

基本料金


たっぷりプラン(3GB+5分間話し放題) 4980円/月


契約時の事務手数料 3000円/初回のみ


1年目の割引月2000円
2年目以降の割引月1000円
2年間のトータルの基本料は83520円の半分なので41760円+手数料
1年間使用すると合計で44760円


UQモバイルは1年間使用すると44760円でプランに加入できるという結果になりました。


3大キャリアスマホの契約の場合、平均価格で見ても1か月6500円で計算して1年で78000円


キャリアの料金と比べると安く見えますが半額までにもなっていない料金なのでかなり高いというのが結論


正直この価格であればいくら質の高い通信を提供していても魅力が半減してしまいます。


ちなみに1年間の使用料金の最安値は何度もとり上げている楽天モバイルでした。


楽天モバイルは1年間の使用料金は26194円でスマホを使用することができます。


キャリアと比べるとなんと52000円近くも1年間で安くスマホ代を節約することができちゃいます


通信の質に関して楽天モバイルとUQモバイルではここまでの質の開きがないと実際に使用して感じています。


当サイト一押し!詳しい楽天モバイルの内容はこちら

楽天モバイルを徹底的に解剖してみた結果を大公開

楽天モバイル公式HPはこちらから




UQモバイルが向く人向かない人

ここまで正直に取り上げてきたUQモバイルの結論はこんな感じです。


では実際にどのような人はUQモバイルに加入すると幸せになったり、損をしたりするのかをはっきりとさせてみましょう。

UQモバイルにすると幸せになる人

  • とにかく通信速度が一番重要でキャリアと同じレベルでないと妥協できないという方

UQモバイルにすると損する人

  • 格安Simに変えて節約したいと思う方
  • 長電話を月に2時間以上する人(1回の通話時間)
  • 通信速度は常に高速じゃなきゃダメな人



こんな感じです。


結論的に言えば格安simにしたいと考えている方はUQモバイルはお勧めできないという結論です。

まとめ

まとめと言っても今まで話してきたことがすべてでとにかく早いけど高いから格安simを検討している人には向かないというのがまとめですね。


特に当サイトでは通信費を半額以下にするというのをコンセプトにして紹介しているので半額になることのないUQモバイルではお勧めするわけにはいかないので


より詳しい内容は公式HPをご覧いただければと思います。

【UQモバイル公式HPへ】






当サイト一押し3大格安simはこれだ

格安sim選びはこの3つの格安simさえ覚えておけばどんな使い方にも合わせられて最安値で格安simを使うことができますよ。


通話が多い方はもちろん、データ量がたくさん必要な方、家族が多くて支払いが大変な方、節約したい学生さんなどなど。


この3つの格安simは要チェック

  1. 楽天モバイル

    私が実際にスマホで契約している格安simです。
    プランはもちろん、価格に関しても満足できる設定をされているのに、楽天ポイントがたまったり、初月の基本料金が無料になったりと至れり尽せりだと感じてます。

    価格も2年間使い続けたときのトータル金額は格安simの中で最安値
    質も価格も文句なしの格安simです。

    楽天モバイル公式HPはこちらから

  2. LINEモバイル

    同一2位にランクインしたのがLINEモバイルです。
    ターゲットがしっかりとしていてわかりやすく合う人にはとことん合う格安simです。
    SNSが使い放題になるプランがターゲットを明確化していてかなりお得に!!

    SNSを頻繁に使っていてなおかつ通話はしないよって人にとってはLINEモバイル一択と言っていいほどドンピシャな格安simなので要チェック!!

    LINEモバイル公式HPはこちらから

  3. DMMモバイル

    こちらも楽天と同じで契約者が伸びている格安Simになります。
    プランはとにかく低価格になるように無駄をそぎ取って提供されています。
    安くて良いものを提供しようとする姿勢が素晴らしいと感じます。

    長期間使用する方は特にオススメの格安simですよ。

    DMMモバイル公式HPはこちらから